2017

国内学会

沼澤宏治、花岡健二郎、石川智愛、池谷裕二、浦野泰照(東大院薬、東大院医、AMED CREST)、ローダミン色素を母核とした細胞質滞留性近赤外蛍光Ca2+プローブの開発、日本薬学会第137年会(仙台)、2017年3月27日、27P-am04S

西村侑也(M2)、岡田桜、佐々木拓哉、池谷裕二、脳活動、心電図、節電図、呼吸リズムの網羅的記録、日本薬学会第137年会(仙台)、2017年3月26日、26PB-pm024

渡邉裕亮(M2)、池谷裕二、カフェインはin vitro海馬鋭波を増加させる、日本薬学会第137年会(仙台)、2017年3月26日、25PB-am086

柴田和輝(D3)、小山隆太、森下晧平、安藤めぐみ、三浦友樹、池谷裕二、マイクログリア依存的な成体脳シナプス再編成、日本薬学会第137年会(仙台)、2017年3月25日、25Y-pm07S

伊原尚樹(M2)、中嶋藍、池谷裕二、竹内春樹、マウス嗅覚系における神経活動依存的な回路形成機構、日本薬学会第137年会(仙台)、2017年3月25日、26PB-pm025

星雄高(M2)、小山隆太、松木則夫、柴崎貢志、池谷裕二、In vitroでの脳浮腫におけるTRPV4の関与、日本薬学会第137回年会(仙台)、2017年3月25日、25PB-pm129

羅聡(M2)、小山隆太、池谷裕二、てんかん重積によって生じる幻聴におけるマイクログリアの関与、日本薬学会第137年会(仙台)、2017年3月25日、25PB-am089S

坂口哲也(D3)、岩嵜諭嗣、岡本和樹、池谷裕二、マウス共感行動の調節におけるオキシトシンの役割、日本薬学会第137年会(仙台)、2017年3月25日、25PB-am084S

中山亮太(M2)、小川敦也、佐々木拓哉、池谷裕二、急性社会的敗北ストレスは脳と心臓の活性に変調をもたらす、日本薬学会第137年会(仙台)、2017年3月25日、25Y-am01S

松本信圭(D4)、野口朝子、池谷裕二、マウス海馬における嗅覚表象、第90回日本薬理学会年会(長崎)、2017年3月16日、2-YIA-09

孫雪竹(M2)、小山隆太、池谷裕二、GABA賦活薬が熱性けいれんフェノタイプに与える影響の研究、第90回日本薬理学会年会(長崎)、2017年3月16日、2P-77

井形秀吉(M2)、佐々木拓哉、池谷裕二、新規空間課題を用いた将来の行動を予測するための海馬神経活動の解析、日本薬理学会第90年会(長崎)、2017年3月16日、2-P-60

五十嵐ひかる(D3)、人羅(今村)菜津子、齋藤瞭毅、野村洋、池谷裕二、南雅文、前帯状回-中脳水道周囲灰白質経路の活性化は運動量を増加させる、第90回日本薬理学会年会(長崎)、2017年3月16日、2-P-049

大内彩子(D1)、松本信圭、池谷裕二、海馬鋭波中の歯状回苔状細胞と顆粒細胞の活性化、第90回日本薬理学会年会(長崎)、2017年3月16日、2-P-045

石川智愛(D2)、池谷裕二、Sharp Wave発生時に海馬錐体細胞が受けるシナプス入力の時空間パターン、第17回脳と心のメカニズム 冬のワークショップ(留寿都)、2017年1月12日



国際学会

Sakaguchi, T. (D3), Iwasaki, S., Okamoto, K., Ikegaya, Y., Neural representation shared by firsthand and vicarious pain experiences, The 7th Association of South-East Asian Pain Societies Conference (Yangon), 17 February 2017, 4



国内シンポジム

小山隆太(准教授)、池谷裕二、In vitroおよびin vivoにおける光活性化アデニル酸シクラーゼの利用、第94回日本生理学会大会(浜松)、2017年3月28日

池谷裕二、樹状突起による上流ニューロン集団の選定、シンポジウム「シナプス分布による神経情報制御の最前線」、第94回日本生理学会大会(浜松)、2017年3月28日

小山隆太(准教授)、池谷裕二、熱性けいれんとてんかん発症の分子細胞生物学的リンク、日本薬学会第137年会(仙台)、2017年3月26日、S30-1

佐々木拓哉(助教)、中枢末梢関連を網羅するシステム薬理学的アプローチ、シンポジウム「若手研究者が取り組む脳科学研究の最新技術と創薬応用」、日本薬学会第137年会(仙台)、2017年3月25日

池谷裕二、深層学習Caffeを用いたヒト有害作用のin vitro予測、シンポジウム「神経系非臨床試験のヒト予測性向上への挑戦―人工知能(AI)及びヒト神経細胞マテリアルの可能性」、日本薬学会第137年会(仙台)、2017年3月25日

池谷裕二、恐怖伝染を通じた痛覚共有を担うセルアセンブリ、シンポジウム「脳神経疾患のセルアセンブリ解析と神経活動制御研究の最先端」、第90回日本薬理学会年年会(長崎)、2017年3月17日、S25-4



国際シンポジウム

Sasaki, T. Revealing brain-body circuits using large-scale electrophysiological recordings. Nepal-Japan symposium on Neuroscience and Medicine in conjunction with 2nd annual meeting of the Neuroscience society of Nepal(Kathmandu, Nepal), 3 May 2017

Koyama R. Microglia disrupt synapse E/I balance in epilepsy, The 5th RIEC International Symposium on Brain Functions and Brain Computer(Sendai), 28 Feb 2017

国内講演

佐々木拓哉(助教)、脳細胞ネットワークの機能動態とその破綻機構の解明、日本薬理学会学術奨励賞受賞講演、第90回日本薬理学会年年会(長崎)、2017年3月16日

池谷裕二、脳回路機能の可塑性と病態に関する研究、江橋節郎賞受賞講演、第90回日本薬理学会年年会(長崎)、2017年3月16日



国際講演





過去の学会発表

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